※本記事は、筆者自身の相場観整理(訓練)として執筆するもの。
内容は私見によるものであり、引用文献や情報ソースの提示は省略。
ザウ まとめ
・ 市場は投機だけではなく、産業需要としての銀を評価し定義付けていく必要
・ 金属価格の上昇とともに通貨の購買力は低下(法定通貨の減価)
・ 金の下位互換としての金属ではなく、ハイテク文明化における代替不可能な物質的特性
・ 投機バブルであり暴落するは誤解。潤沢な在庫が存在した過去と、現在の供給赤字による暴騰では性質が異なる。
・ 銀先物、ETF ≠ 銀現物価格
・ ペーパー資産の限界

銀チャート。下のロングはあるが、高値圏は売られている状況。天井判定は分からないので、ラストダンスがあれば上についていく。
捕まってるFOMOが見えたら、安値を更新してくるローソクに気合いの買いをぶつけない。
押し目買いする時は下の形待ち or 御大の示唆のみ。

金チャート。自分の知識技術では買い辛い雰囲気なので、形待ちか銀を横目にその都度判断で見る。
ここ1発買おか〜………..損切り
ほなここも買おか〜………..損切り
とかはちょっと個人の判断ではやりたくない。